四月の風

君に会えた四月の風

性懲りもなく

ひと知れず されど誇らかに書け - アイツと、読書と、音楽と

 

これ、この通り。

書かずにはいられない性分でございます。

まだ読者登録をして下さっている方がたくさんいらっしゃることに、感謝しております。

もしお好みに合うようでしたら、引き続きご愛読いただければ幸いです。